ラクトシア(31粒) NS乳酸菌とビフィズス菌の力でおなかイキイキ ◆10種の乳酸菌と5種のビフィズス菌

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共生菌を試したいと思われていたあなたへ

今、腸が生命活動の中心だという考え方が定着しつつあります。健康維持に一番大切なことは、栄養の分解力に優れた菌を腸まで届けることです。
「ラクトシア」は糖分、タンパク質、脂肪、コレステロールの分解力に優れた共生菌とビフィズス菌を計10種類ブレンドしました。

乳酸菌は、小腸の中で消化活動の中枢を担います。一方、ビフィズス菌は、大腸で増殖して環境を整えることで、毒素をつくりだす菌を抑制して、
大腸でのアンモニアや硫化水素の発生を抑えることができるといわれています。腸をイキイキとさせるお手伝いをします。

第2の脳と呼ばれる腸をイキイキさせるのは、乳酸菌!

みなさまは、腸の不調を感じていませんか?
たとえ感じていなくても、もしかすると、別のカタチでサインが出ているかもしれません。
肌荒れや、疲れやすい、体調を崩しがち…
これらも腸が元気になると変わるかもしれません。

それでは、どのようにすれば腸は元気になるのでしょうか?
腸の中には100兆個ともいわれる数の腸内細菌が存在します。腸内細菌とは、
腸にとっていい働きをする『善玉菌』と、悪い働きをする『悪玉菌』、どちらか強い方の味方をする『日和見菌』の三種の菌です。この3つのバランスが崩れることで、カラダに様々な不調が生まれてしまうのです。
  善玉菌の代表格は『乳酸菌』。いい乳酸菌をカラダに入れることでイキイキとした元気な腸にしていく手助けをします。
  また、幸せを生むといわれるセロトニンという物質の90%は小腸に存在します。ですから、腸を元気にさせることで、あなたの幸福度もアップするかもしれません。

共生菌とは?

共生菌は、「第2の脳」ともいわれる腸を強力にサポートします。多くの乳酸菌サプリメントで使われている球菌やビフィズス菌は、そもそも腸内にたくさんある菌で、わざわざ外から取り入れなくてもエサとなる食物を十分に与えれば、自然に増えていきます。
共生菌は中央アジアの遊牧民の保存食から摂取された乳酸菌のうち、特に大型で発酵力が高く、乳酸化物を多くつくる桿菌を選び出し、遺伝子を特定して純粋培養しています。

5種の乳酸菌と5種のビフィズス菌

●NS-9乳酸菌(学名:ラクトバチルスファーメンタム)
糖分を分解するのに最も優れている乳酸菌です。「ハイパーラクタム」に入っている菌はこれのみ。SARSウイルスが大流行して以来、開発者の金鋒博士が最も注目し、実験を繰り返してきた乳酸菌です。

●NS-8乳酸菌(学名:ヘルベティカス)
以前にスプレータイプの乳酸菌で発売されていた「ラクトディフェンス」に配合されていたのが、このタイプの乳酸菌です。このタイプの乳酸菌の特徴は、タンパク質の分解力に優れていること。これは、豚の実験でも明らかにされているのですが、NS-9とNS-8の乳酸菌を、豚のエサの割合と同じ比率で配合した乳酸菌を与えると、タンパク質に起因するアンモニアや硫化水素系の悪臭が少なくなることが分かっています。この悪臭の原因である物質は、人間の精神にも影響し、イライラしたりするなど、ストレス過多と言われています。

●NS-5乳酸菌(学名:プランタラム)
この乳酸菌は、いわゆる植物性乳酸菌と言われております。このNS-5乳酸菌の特徴としてあげられるのが、脂肪とコレステロールの消化(特に脂肪分の分解に)に優れていること。まさに現代人の救世主ともいえるべき乳酸菌なのです。

●NS-11乳酸菌(学名:ラムノサス)
免疫の機能が高いことはもちろん、コレステロールの分解に優れていることが分かっています。

●NS-12乳酸菌(学名:デルブルキー)
こちらの乳酸菌は皆さまもよくご存じの通称“ブルガリア菌”、正式名ブルガリクスという種類に分類されます。こちらもやはり脂肪分の分解に優れています。現代人の食生活を考えると、脂肪の分解というのは、非常に大きな要素であると言えます。

●ビフィズス菌
腸壁の細胞更新を促し、免疫力を高め、ウェルシュ菌等の毒素をつくる菌を抑制する効果が確認されている
B-ビフィダム 、B-ブレヴ、B-インファンティス、B-ロンガム、B-アドレセンティス
を配合しています!

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